やっぱり4000円の壁は厚いようです・・・ここを超えたらちょっと上がりそうな気がするのですが・・自社株買い発動してくれないかなぁ。
こんにちは!たこあんどわさびです。
第一三共下落・・・そりゃ思ったようには上がらないですよね。4000円の壁は結構厚いけど、たぶんそろそろ超えるんじゃないかと思っている。
そして、地味に下落のアゴーラ・・・。どんどんと元のヨコヨコポイントに戻っていこうとする。困ったものです。
上がった株は下がるし、下がった株は上がるし、いろいろな動きがある。必ずしも同じところに戻るわけではないし、どんどん値下がったり、どんどん値あがったりするけれど、同じところにとどまることはない・・・ということは分かっているんだけれど、その位置からあまり動かないことを想像してしまって動けない感じがある。
最初の決意は資金の回転を目指して億り人になることだったのだが、最近は資金の回転が全然できていない・・・。決断力が乏しいんだなと思ってしまう。デイトレードでも思ったけど、なかなか売る決断買う決断ができない。だからデイトレードは今一つ結果を出せずに撤退してしまった。それから中長期に移行したら、持っていて良いことに安心してずっと持ってしまっている。
中長期が向いているとは思うけど、もうむしろ長期で何にもしないのが自分的には一番楽だったりしそうだ。でも、楽ではそんなに儲からない!というのも頭では分かっている。実現利益をださないと意味がない。

あんまりうまく取引できていないけど、ある程度待つスタイルのほうが自分には向いていると感じている。本を読むといろいろと刺激をもらえるのでまた近いうちに四季報を読むための本を買おうと思う。
さて、ストップ高。
- イオレ
- 宝ホールディングス
- 夢みつけ隊
- 木徳神糧
- インタートレード
- THE WHY HOW DO COMPANY
- アステリア
- Abalance
- コラボス
- アイビーシー
- 電算システムホールディングス
- Speee
- AppBank
- コンヴァノ
- TORICO
- 萬世電機
- 京都きもの友禅ホールディングス
- マツモト
- 堀田丸正
- マイクロ波化学
- フューチャーリンクネットワーク
- ウィルソン・ラーニング ワールドワイド
今日も多いですね。そして何度目かの銘柄も多くみられます。あと、過去にちょっと取引したことがある低位株がチラホラ。アゴーラどうして上がんないかなぁ・・・。堀田丸正はどこまで行くんでしょうか。もう今さら入れませんが、ずっと握っていられた人がいるんでしょうか。すごい大きな利益になっているでしょうね。
では!最後まで読んでいただきありがとうございます。